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お肌に栄養を与えるドリンク レタス&豆乳
お肌に栄養を与えるドリンク レタス&豆乳
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Mimzy / Pixabay

 

 

良いスキンケア化粧品を使うのも良いけれど、大事なのは・・・

 

身体の中から”キレイにすること。

 

 

そこでここでは、肌を健康にしてくれる手作りドリンク、肝機能、腎臓の機能を高める美肌ジュース、レタスと豆乳を使った美肌ドリンクのレシピの紹介です。

 

バナナを入れたので、食欲がない時に食事代わりにしてもいいですよ。

 

 

◆肝機能 腎臓の機能をあげる レタス豆乳レシピ

 

材料:
レタスの葉…4枚
バナナ…1本
豆乳…80cc

 

作り方:
1.すべての材料をミキサーで撹拌すれば完成です。
(参考サイト:美容ドリンク研究所)

 

あまりにも簡単すぎて拍子抜けしてしまいそうですが、効き目は抜群ですってよ!

 

豆乳の味が強く、あまり美味しいそうな色ではありませんが、効果の高いドリンクです。
豆乳にはイソフラボン他、特に女性に嬉しい栄養素が豊富なので、積極的にとりたい飲み物です。

 

レタスはもともと栄養成分はそれほどありません。けれど、バランスに優れているので、ストックしておくととても助かります。

 

また茎からでる白い液は“ラクチュコピコリン”と言って鎮静効果がある成分が含まれているんですよ!

 

 

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乾燥肌etc・・のお肌の不調対策について

 

 

敏感肌だと、肌の質を変えることこそが敏感肌脱出のショートカットだと言えます。

敏感肌とはドライスキンの先にあるそうですよ。そこで、洗顔とスキンケアを矯正すればお肌も変わってくるでしょう。

 

皮膚の渇きに対する保湿対策をするならセラミド入りの美容液をオススメします。

 

セラミドは肌のバリア機能をアップして、それに角質をよくする働きを持っているんです。肌を防御できればできるほどに肌が荒れるのを事前に阻止することが可能です。

 

ところで、美白を謳った化粧水に変更したために肌トラブルを起こしてしまった・・・なんて例もあり、そんな方が増えているようです。

 

美白を謳った化粧水は白く美しい肌になるのに欠かせないものですが、効果を上げる為、界面活性剤が配合されていたりして、そのせいで肌にダメージを与えるパターンもあるそうです。お気をつけて!

 

 

Zerocool / Pixabay

 

 

アンチエイジング対策中の方ならば、お肌が荒れたら使っている化粧品を変える方がいいのか?って悩むかもしれないですけれども、ダブルで効果も得ることが可能な化粧品が売っていますし、困った時はそちらを使用してみるのも一つの手ですよ。

 

 

顔を洗うのは石鹸派という人も結構いると思います。洗顔石鹸ならオーガニックの成分だけで生成されたアルカリ性の純石鹸にしてください!と言いますか、アルカリ性以外の石鹸はないと言えます。だからこれらは肌が荒れるもとになる可能性も。

 

お肌の不調はケミカルピーリングが効くなどと言う。だけど、水分不足だったり炎症してるのならば駄目!自分の肌の今の現状をきちんと理解してからすることが大事mなんです。そして過度のピーリングも逆効果ですよ!

 

 

 

 

 

スキンケアにはエイジングケア対策用の化粧品を
スキンケアにはエイジングケア対策用の化粧品を
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スキンケアにはエイジングケア対策用の化粧品を使えば、老けて見られる原因であるシワやシミ・たるみといったことの遅くすることができます。

 

しかし、どんなにエイジングケア化粧品を使用していたところで、生活習慣が乱れていれば、肌の老化に追いつけずあまり効果はわからないこともあるので体の内部からのスキンケアということも大切なのです。

 

乾燥した肌の時、肌の手入れが非常に大切になります。誤ったスキンケアは症状を悪く指せるので、正確な方法を理解しておきましょう。

 

第一に、洗いすぎることは絶対、禁物です。皮膚のあぶらが気になるからといって何度も何度も顔を洗浄してしまうと肌が潤いを失ってしまいます。反対に皮膚の分泌量が多くなってしまうので、朝と夜の2回で足ります。

 

 

最近、ココナッツオイルをスキンケアに使う方が女の人がぐんぐん増加しています。使い方は簡単で、化粧水の前後に塗ったり、既にご使用になっているスキンケア化粧品に混ぜて使うだけでいいんです。メイク落としやマッサージオイルとしても活躍するしょう。当然、毎日のお食事に加えるだけでもお肌にいい影響を与えます。ただ、毎日使うものですし、質の良さには十分に気を使って選んでくださいね。

 

 

肌のケアをする方法は状態をみて変化をつけなければなりません。変らない方法で毎日の、お肌のお手入れをしていけばいいワケではありません。

 

乾燥していると思ったらたっぷりとうるおいを与えたり、刺激の弱いケアを生理前には行い、強い刺激を避けるというように分けておこなっていかなくてはならないのです。
春夏秋冬でお肌の状態も変化していきますから方法を使い分けることもお肌のためなのです。

 

 

スキンケアといえばエステを利用する方もいらっしゃいますが、ツボに効くハンドマッサージや普段自分では使えないような機器などでうるおいをキープします。滞りがちな血行もスムーズに流れますからつらい乾燥肌でお悩みの方のスキンケアのポイントはお肌の水分を保つことです。また、皮脂を必要以上に落とさないというのも大事なことです。

 

 

高価なクレンジングや洗顔料を使うときはもったいなさが先に出て少量で強くこすってしまうと必要な皮脂まで落としてしまって乾燥肌の方はさらに乾燥してしまいます。顔を洗うときのお湯の温度は熱すぎるとかえって肌に負担をかけます。保湿だけに限らず洗顔についても今一度見直してみてください。

 

肌のカサカサに対処する場合には、セラミドを食事に取り入れてください。セラミドという物質は角質層の細胞の間で水分や油分を含有している「細胞間脂質」です。
というのも、角質層には複数層の角質細胞が折り重なっていて、これが細胞同士を糊のごとく結合指せています。表皮の健康を保持するバリアのように機能することもあるため、足りなくなると肌トラブルの原因となるワケです。

 

 

乾燥肌の人は、お肌に優しい洗顔料を選択してちゃんと泡たてて、肌をこすり過ぎないようにしてください。力を加えて洗うと肌にとって悪いので、ポイントとしては優しく洗うことです。また、洗顔した後は必ず保湿するようにされて下さい。

 

化粧水のみではなく、乳液、美容液、クリームなどもケースに応じて使ってください。

コラーゲンの一番有名な効果は肌トラブルの改善といえます。これを体内にとりこむことによって、体の中に存在するコラーゲンの新陳代謝が促進されて、肌の潤いやハリに効果があります。

 

体内のコラーゲンが減少すると肌が老化してしまう原因となるので、出来る限り若々しい肌で居続けるためにも意識的に摂取することを心掛けてください。

 

 

スキンケアといえばオイル!という女性も増加傾向にあります。毎日のスキンケアの際にホホバオイルやアルガンオイルを使用することで、今よりさらに保湿力を上げることができるとされています。

 

オイルの種類を変えることによっても色々と効果が変わってきますので、適度な量の、自分のお肌に合ったオイルを使ってみるといいでしょう。また、オイルの効果は質によってちがいがありますので、大切なのは新鮮なものを選ぶことです。

 

 

ivanovgood / Pixabay

20代でエイジングケア化粧品を使うべきだった?
20代でエイジングケア化粧品を使うべきだった?
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お肌の悩みや、エイジングケア化粧品を選ぶ情報源など2019年エイジングケアに関するアンケート調査を実施したのは、本社を大阪市中央区に置く、株式会社ディープインパクト(代表取締役:富本 充昭)で、ゼネラルリサーチ株式会社に委託し実施している。その結果、

 

「20代でエイジングケア化粧品を使うべきだった」

 

が18.35%を占めるという事になった・・・

 

 

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「エイジングケア化粧品」は20代から使い始めるべきだった?!

 

 

alehidalgo / Pixabay

 

 

こちらのリサーチは、エイジングケアコスメの利用狙いやトライすることになった理由、さまざまある肌悩みと言えるものを全国の30代~50代の女性1,229名を対象としたものとなります。

 

これらの中において興味をかきたてられるのは、

 

『何歳からエイジングケア化粧品を使い始めましたか?』問いに対し

 

「20代でエイジングケア化粧品を使い始めた」が12.0%・・・という結果である一方

 

何歳からエイジングケア化粧品を使い始めるべきだったと思いますか?』の問いに対し

 

「20代からエイジングケア化粧品を使うべきだった」が18.35%という結果になったことです。

 

それに加えて、30代前半までプラスすると、

 

1/3がエイジングケア化粧品を34歳までに使用(=約33%)」一方「約半数が34歳までにエイジングケア化粧品を使用すべきだった(=約49%)」という結果でした。

 

何歳からエイジングケア化粧品を使い始めるべきだったか ・・・?

 

何歳からエイジングケア化粧品を使い始めたか ・・・?

 

この結果から、エイジングケア化粧品を使い始めるのが、遅すぎたことが原因で肌老化や肌悩みを解決することができないことを悔しく思っている方が多いのではといった考え方が想定されるようです。

 

その反対に、エイジングケア化粧品を使用することである程度の効果を感じ取っていることが理由となって、より早く、20代という若さの内に使い始めていれば、より美肌や美白がキープできていたのではないかと思っている可能性も考えられます。

 

女性にとってお肌は深刻な問題ですからね・・・

 

詳しいアンケート結果はこちらでどうぞ。

2019年エイジングケアに関するアンケート調査結果

 

 

 

 

 

「20代からのエイジングケア・アンチエイジング」情報を発信!

 

この結果をうけて株式会社ディープインパクトは、オウンドメディアである「ナールスエイジングケアアカデミー」を通して、20代からのエイジングケアや若さのキープなどを含んだ情報発信、啓発活動に的を絞って進んでいくとしています。

 

ところで、「ナールスエイジングケアアカデミー」・・・って何?

 

「ナールスエイジングケアアカデミー」は、あなたの美肌と健康を祈り、スキンケア化粧品に限らず、皮膚の構造や役割、食事や栄養素など幅広く情報提供することで、エイジングケアに興味のある女性を応援することを目的としているそうです。

 

こちらのアカデミーの運営はなんと、2015年8月から行っているんだそうで、2019年1月でコンテンツ数が約600もあるとのことです。本格的アカデミーですね・・・

 

将来的にも、20代他、若年層を意識した記事や目、頭皮・毛髪、歯科、ダイエット、脱毛などこれまでになかった記事を取り入れることで、これまで以上にエイジングケアに向けての情報発信に努めて行くとのことのようです。

 

その上、SNSとの連携の強化やこれからも引き続きアンケート調査に関してもやり続ける意向とのことです。

 

大いに若い人のエイジングケアの役に立ってくれることを期待しています。

 

 

Ichigo121212 / Pixabay

 

 

<追記>

美容成分をいくつもの種類をミックスした化粧水や美容液というものを用いたりすると保湿、保水力のアップに結び付きます。肌のお手入れに活かす時は、コラーゲンやヒアルロン酸、アミノ酸というふうな成分が一緒になった化粧品を活用する事を御すすめしたいと思います。血流をいい方向に向けることも重要なことだから、ストレッチや半身浴、ウォーキング等々もチャレンジして血流を是正して下さい。

 

 

あなたはスキンケア家電が人知れず注目を受けておりますという事をご存知ですか。お家に居ながらいつでも、ご自身のやりたい時に、エステに出向いてプロの方にして貰うフェイシャルコースと同じようなスキンケアさえも望めるのですから、ブームが巻き起こるのも当たり前ですね。重要なことは商品を手に入れたのだとしてもそれほどまで用いることなく、価値のある商品に埃を被せてしまう場合もあるみたいです。

 

どんなに優れたスキンケア家電であっても、すぐさま購入しようとするのでは無く、あなたにとってそれがユーザビリティが高い品であるのかもよくよく考えて見定めてみることをお薦めします。

 

 

darksouls1 / Pixabay

 

 

 

アンチエイジングに役立つレシピ
アンチエイジングに役立つレシピ
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アンチエイジングな食生活に役立つレシピをご紹介します。

 

~サケの南蛮漬け~

 

 

アスタキサンチンやビタミンE、ポリフェノールなどのアンチエイジング成分をたっぷり含むレシピです。お酢で味付けすることで、塩分の摂りすぎを控えるのにも役立ちます。
レモンの酸味が、味を引き締めてくれます。レモンは皮ごと食べるのがおすすめ。できれば無農薬のレモンを使うと安心です。
つけ汁の水分を軽く飛ばしておくと、玉ねぎの水分で味が薄まりません。
サケは塩が添加されていないものを選ぶのもポイントです。

 

★材料(4人分)

生鮭500g
塩小さじ1
米粉(又は薄力粉) 大さじ2
オリーブオイル 大さじ2
玉ねぎ大1個
ごぼう1/2本
レモン1個
かつおだし 150ml
醤油大さじ8
(黒)砂糖大さじ6
酢大さじ10
赤唐辛子

 

★作り方

①かつおだし、しょうゆ、砂糖、酢、赤トウガラシを鍋に入れ、沸騰させ、1分間加熱します。軽く水分を飛ばします。皮をよく洗って薄切りしたレモンを加えます。

 

②玉ねぎは薄切りにして水にさらします。ゴボウを短冊切りにして、30秒ゆでてみずにあけ、水気を切ります。

 

③鮭をぶつ切りにします。分量の塩をまぶします。水分が出たら、キッチンペーパーなどでふき取りましょう。

 

④フライパンにオリーブオイルを熱し、粉をまぶしたサケを両面焼きます。

 

⑤焼いたサケ、玉ねぎ、ゴボウを容器に入れて、①のつけ汁をかけ、冷蔵庫で1時間置いて完成です!

 

 

~ブロッコリーのポタージュ~

 

 

アンチエイジング食材の豆乳を使ったポタージュです。このレシピでは、ブロッコリーの一番栄養価の高い茎を使います。
この部分は、皮をむいてゆでて食べるには少量だし、捨てるのはもったいない部分だったりします。そこで、ポタージュにすると、有効活用できます
ジャガイモのトロミで、滑らかになって食べやすくなります。

 

★材料(4人分)

ブロッコリー(茎を含めて)150gくらい
ジャガイモ中1個(160g)
豆乳 300cc
牛乳200cc
コンソメキューブ 1個
塩小さじ1/2位
生クリーム(コーヒーミルク) 適量(1個)
パセリ(みじん切り) 適量

 

★作り方

①ブロッコリーは茎の周りの硬いところを削り、ゆでます。ジャガイモを電子レンジでチンして皮をむきます。

 

②豆乳と牛乳をミキサーで混ぜます。

 

③鍋に②を映し、コンソメと塩を入れ、弱火で温めます。

 

④器によそって生クリームをかけ、パセリのみじん切りをふって完成!

 

 

~カラフル野菜のマリネ~

 

 

アンチエイジングに欠かせないビタミンA。抗酸化作用が高く、若返り効果があります。ビタミンAは脂溶性なので、オイルを使って傷めると、吸収率が上がります。マリネの酸味で塩分を控えるヘルシーな味付けができます。

 

★材料(2人分)

さつま芋約50グラム
かぼちゃ約50グラム
レンコン約50グラム
玉ねぎ1/2個
パプリカ(赤・黄)1/2個ずつ
ブロッコリー1/2株
ミニトマト4個

マリネ液
お酢大さじ3
オリーブオイル大さじ3
はちみつ 小さじ2
塩・胡椒・オレガノ適量

 

★作り方

①サツマイモ、カボチャ、レンコンを乱切り、たまねぎを細切りにして耐熱皿でラップをかけ、500Wで1分間加熱します。

②パプリカとブロッコリーを塩ゆでしてざるに上げます。ミニトマトを洗い、水気をふき取ります。

③マリネ液の材料をボールであわせます。

④マリネ液に①と②の野菜を20~30分漬け込んだら完成!

 

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