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投稿者:hasiguti2760
シミに効果あり!ハイドロキノンその実態は?
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ハイドロキノンクリームとは???

 

30代以後に目立ちはじめるシミや、色濃くなるそばかすなどについては、

 

ハイドロキノンの我が家メンテがお奨めだね!

 

シミ・そばかす・ニキビ跡の色素沈着に関することまで、気にかかるところにハイドロキノンクリームを塗り込むさえすれば、綺麗な肌へと誘うと話題となっています。

 

 

シミに効くハイドロキノン

気候が温かくなってくると同時に、ジワジワ強くなっていく紫外線。
4月になると紫外線真っ盛りの時期です。そこで紫外線についておさらいをしておきましょう。紫外線が一番強くなる時期は?8月、と答えていたら、あなたは非常にキケンです!

 

日差しが強くて、肌がジリジリ焼けてくる8月は、一見紫外線が強そうに思いますが、1年でもっとも紫外線が強くなるのはそれよりも前、なんと、5月なんです。

 

そして、その1か月前の4月は5月に次いで第2位、紫外線が十分強い時期なのです。
油断していたら、あなたの肌の内側にはメラニンがみるみる形成され、シミができてしまいます!

そうなる前の・・・紫外線対策です!!

 

でも、できてしまったシミはどうしたらいいんでしょうか?

 

 

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当然のことながら、すでにシミができてしまった肌に、日焼け止めを塗っても、シミはなくなりません。できてしまったシミには、別のアプローチが必要になるのです。

 

シミができると、見た目年齢がかなり上がってしまいます。

 

老け顔を回避するためにも、シミ対策のスキンケアは大切です!

 

美白に良いとされる成分には、いろいろなものがありますが、その中で注目されているのが・・・

 

ハイドロキノン」です。

 

 

 

Ichigo121212 / Pixabay

 

 

 

ハイドロキノンの効果効能は?

ハイドロキノンは「チロシナーゼ」という酵素の働きを抑制し、メラニンの生成を抑える作用があります。私たちの肌は、紫外線を浴びると、そのダメージから守るために、色素細胞「メラノサイト」からメラニンが生成されます。これがシミのもとになるものです。

 

メラニンの生成を抑制するチロシナーゼを抑制する成分には、コウジ酸、アルブチンなどもあります。しかし、現在確認されている中で、メラニン抑制効果が最も高いのがハイドロキノンです。

 

ハイドロキノンは、メラニン生成を抑制するだけではなく、すでにできてしまったシミを薄くする作用もあります。色素沈着に高い効果があり、それは「漂白作用」と形容されることも。

 

ハイドロキノンの美白効果は、アルブチンの100倍とも言われています。

 

もともと、ハイドロキノンは皮膚科医によって使用されてきた成分です。

主に、肝斑の治療のために使われてきました。

それを美白成分として活用され、現在に至るわけです。

 

 

ハイドロキノンという言葉、美白を気にする人なら一度は聞いたことがあるかもしれません。そう、ビーグレンの美白化粧品に使われている成分ですね!

 

 

ハイドロキノン配合の化粧品おススメは?

 

ドクターズコスメであるビーグレンは、通販だけに販売を特化しているにもかかわらず、高い人気のあるメーカーです。その人気の理由には、医師により開発されたドクターズコスメであるという点が挙げられるでしょう。

 

ビーグレンの化粧品は、国際特許を取得した浸透技術により、成分がナノカプセル化されています。だから、お肌の奥に届きやすく、効きやすい。

 

もちろん、ハイドロキノン配合の美白化粧品にもこの浸透技術は採用されています。

 

しかし、ビーグレン以外にも、ハイドロキノンを配合した化粧品はいくつかあります。

 

選択肢を広げるために、なるべく多くの種類のハイドロキノン配合化粧品を知っておいたほうが良いですよね。

 

 

 

 

nanshy / Pixabay

 

 

スキンケアと便秘改善!目指すはスッキリお通じ!
スキンケアと便秘改善!目指すはスッキリお通じ!
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11165576 / Pixabay

 

 

お肌の調子と密接な関係にあるのが“便秘”です。

 

しかしながら、便秘というのはなかなか改善しないものです。

 

根本的な改善が大事だとはわかっていても、なかなか来ないので、「今すぐ出したい!」とイライラしたりしませんか?そんなあなたのために、速攻で効く方法をご紹介します。

 

この方法は、薬のように依存性がないうえに、便秘の根本的な改善にも役立ちます。
続けていると、お通じが来やすい体になっていきますぜひお試しください。

 

ガンコな便秘を解消し、速攻ですっきりさせるためには、まず準備が必要です。そのためには、前の日から準備しておきましょう。

 

まず、腸が働きやすくなる環境を整えます。さらに、便をやわらかくするケアも必要。どれも簡単に実践できる方法です。

 

 

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腸が働きやすい環境を整える

本来、腸は、ぜん動運動をすることで、便を外に押し出しています。でも、便秘になると、それができなくなります。それには、運動不足や姿勢の悪さ、睡眠不足、ストレスなどの生活習慣の乱れが関係しています。

 

これにより、腸の働きが悪くなってしまっているのです。このような状態が続くと、ぜん動運動がうまくはたらきません。

 

 

便を柔らかくする

何日もの間、腸の中に便がたまっていると、だんだん水分がなくなってカチコチになります。その便がフタとなり、腸の通り道を塞いでしまうことに。これだと、自力で出すことはできません。

 

そこで、硬くなった便を押し出すために、便を柔らかくして、もちもちの状態にしていくことが大切です。

 

これら2つのことを念頭に置きながら、お通じが来るように、食事には気を付けたいです。

 

 

おすすめは以下の方法。

 

・夕食にたっぷりのオリーブオイルをとる・・・便を柔らかくするためには、オリーブオイルが役に立ちます。

 

便を柔らかくするために水をたくさん飲んでいる方は多いかもしれません。しかし、水は一気飲みしたとしても、尿と一緒に流れて行ってしまうので、それほど効果は出ないのです。

 

それに比べて、オリーブオイルは、粘度があるので、便をコーティングして、すべりをよくしてくれます。便の全体をもちもちの柔らかい状態にすることもできます。

 

オリーブオイルを使うからと言って、別に毎日イタリアンにしないといけない、というわけではありません。いつも通りの料理を使う時に、調味料をオリーブオイルにするだけでもいいのです。

 

むしろ、夕食は、ゴージャスなイメージのイタリアンとは真逆の、質素系のほうが便秘には効果があります。消化しにくい食べ物を食べてしまうと、排泄の邪魔をしてしまうものです。腸が消化に必死になってしまって、排泄力が落ちてしまうのです。

 

そこで、おすすめなのが、野菜サラダを食べること。

 

サラダをつくる生野菜は、腸の掃除をするための食物繊維、腸を柔らかくする水分がたっぷり含まれています。野菜は消化がいいので、排泄のじゃまにもなりません。

 

生野菜サラダを作り、そこにたっぷりのオリーブオイルと、少量の塩をかけて食べてみましょう。

 

翌朝にはもちもちの便がつくられているはずですよ。

 

 

JillWellington / Pixabay

コーヒーダイエット|実効性があると話題沸騰5つのポイント!
コーヒーダイエット|実効性があると話題沸騰5つのポイント!
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コーヒーでダイエット!!!

 

 

kaboompics / Pixabay

 

 

忙しい仕事が一息ついてほっとするひと時、ブレイクタイムに欠かせないのがコーヒーですよね。あなたは、Black派、それともSugar&Milk派。

 

実はコーヒーを飲むだけでスリム体質になれるという、夢のようなダイエット法が存在するんですがご存知でしたか?

 

でも、このダイエット、“コーヒーダイエット”を成功させるには、ただコーヒーを飲んでいるだけではダメです。いかにしてコーヒーでダイエットを成功させるか、しっかり痩せるコツを押えておくことが重要なんです。

 

そこで、ここではそんなコーヒーでダイエット成功の鍵を握るコツについて紹介していきます。ダイエットに励んでおられる方も、挑戦したいと思っておられる方も、コーヒー大好きという方は、さっそくこのコーヒーダイエットにトライしてみては如何ですか?

 

 

Point,1)1日3杯飲む

 

コーヒーには血糖値の上昇、すなわち、高血糖を抑える効果があります。
したがってダイエットにとても効果的な飲み物ということになります。

 

しかし、たくさん飲めばそれだけ効果があるのか?と言うと、大量にコーヒーを摂取するのは×です。

 

日本人の体質は、胃の粘膜が弱くできています、多量に摂取し過ぎると健康に害を及ぼす可能性が出てきてしまいます。

 

「できるだけたくさん飲めばOK?」コレは間違いです。そのため、飲む量は1日3杯がベストでしょう。早く痩せたいからと言って、コーヒーのガブ飲みは禁物です。

 

 

Point,2)砂糖は入れない

 

コーヒーには砂糖は入れないことです。
コーヒーに砂糖を入れるのはダイエット向きとは言えません。

 

甘いもの好きの方には少々酷な話になりますが、モチロンカロリーの関係もあるんですが、砂糖は体を冷やし、太りやすい体質へと導いてしまう食材でもあるんですね。

 

コーヒーでダイエット!コレが目的でコーヒーを飲むのであれば、ここはノンSugarが正解です。

 

 

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Foundry / Pixabay

Point,3)食前に飲む

 

食後は血糖値が上がります。血糖値の上昇を抑えるためには、コーヒーを飲むのは食後ではなく食前に飲むのがBestです。

 

 

食事の前にコーヒーを飲む癖をつけてみてください。

 

食べる前にコーヒーで軽くお腹を満たしてくと、大食いの防止にもなるので、大幅なカロリー摂取を防ぐこともできます。

 

さらに、食欲をより効果的に抑えたいのなら、アイスよりホットコーヒーを頂くほうが良いようです。

 

 

Point,4)運動前に飲む

 

脂肪燃焼にスポーツを取り入れている方も多いと思います。運動前にコーヒーを飲むのが脂肪が効率良く燃焼していくのでおすすめです。

 

それも、運動する30分程前にコーヒーを飲んでおくと、脂肪が燃焼しやすくなると言われています。それで、効率よく痩せることが可能になるんですね。

 

また、エアロビクスや水泳といったハードな運動だけではなく、ウォーキングのような日常で取り入れられる軽い運動でもOKですよ。

 

例えば、通勤30分前にコーヒーを飲んでおくだけでも、歩くことになりますからダイエット効果を期待できるんです。

 

これなら運動が苦手な方でも楽に脂肪を燃やせるので是非試してみください。しかし、マイカー通勤の方は別な方法で?

 

 

Point,5)コーヒーにスパイスを投入

 

コーヒーにスパイスを入れることで、体質改善を図ることができます。

 

元々体格が良く、太りやすい体質の方であれば、コーヒーにシナモンを入れてみるのがいいです。体の冷えを改善し、痩せやすい体質へと導いてくれます。

むくみやすい体質の方であれば、フェンネルを投入してみるのがオススメです。

 

 

コーヒーでダイエットが成功する5つのポイントを述べてみました。いかがでしたか?

 

コーヒーはリラックスできるだけではなく、ダイエット効果も発揮する素晴らしい美味しい飲み物です。ココに述べた5つのポイントを守れば、ブレイクタイムがダイエットタイムへと切り替わります。

 

どうぞ参考になさって、美味しいコーヒーでダイエットを成功させてください!

 

 

 

5688709 / Pixabay

 

 

痩せたい人は絶対食べろ!食べれば痩せれる?
痩せたい人は絶対食べろ!食べれば痩せれる?
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脂肪燃焼!

 

ダイエットに欠かすことのできない言葉ですよね。あなたは脂肪燃焼されていますか?

 

運動・・・やりたいけどなかなか続かないのが現状・・・忙しすぎて・・・聞こえてきそうです、言い訳が・・・かく言う私もですよ。

 

痩せたくても、血糖値を下げたくても食事制限やきつい運動は大変です。歩くだけでもいいんでしょうがコレはコレで根気がいるんです!

 

ついつい言い訳ばかりの繰り返し・・・本音は「痩せたーい!」と思っても、食べた分のカロリーを燃焼できなければ、ハラ出っ張り高速スピードオーバー……。

 

しかし、痩せたいからといって食べない訳にはいきません。無茶な断食は身体に悪影響を及ぼします。痩せたいときほど、脂肪の燃焼を助けてくれる食材のパワーを借りるタイミングといえます。

 

そこで・・・!!!

 

しっかりと食べても肥えない!それどころか食べるに越したことはない!脂肪燃焼してくれる意外な食材を紹介します!

 

世の中には脂肪の燃焼を助けてくれる食材が意外とあるので、食事会や女子会、飲み会でもできるだけ意識して食べることをおすすめします。もちろん、自宅でも積極的に食べてください。

 

 

sasint / Pixabay

 

 

では、脂肪燃焼を助けてくれる意外な食材を3つご紹介します。

 

1:さつまいも

 

2:アサリ

 

3:昆布

 

 

“さつまいも”・・・イモ類は太りそう!・・・と避けている人も多いと思いますが、

 

さつまいもは、脂肪燃焼を促進するビタミンBが豊富な上に、糖質の吸収を抑えてくれるクロロゲン酸も含まれているので、痩せたいときにも極端に避ける必要がない食材なんですって。意外でしょう!

 

飲み会でも居酒屋メニューにさつまいもがあったら即オーダーしてもよし!ただし揚げてあるのはカロリーが高くなるので要注意です。

 

 

“アサリ”・・・アサリは、血糖値を下げる効果や代謝をアップさせてくれる作用があると言われているバナジウムが多く含まれていて、血糖値が下がると体内に脂肪が蓄積する性質を防いでくれるとされているので、「痩せたい!」と思う人は安心して食べてOKなんですよ。カロリーも低いので量を摂っても良いようです。

 

 

“昆布”・・・自宅で煮たきものの際の旨味を出すのに利用する昆布。“昆布”も、脂肪燃焼効果があると言われている食材の一つなんです。

 

昆布は、“アルギン酸”の働きによって、食べたものに含まれる脂質の吸収を抑えてくれる作用が期待でき、昆布に含まれる“フコキサンチン”の働きで、落とすのが難しい内臓脂肪を活性化し、血糖値の上昇を抑えながら太りにくいカラダを作ってくれるといわれています。ダシをとった後の昆布、細く切って佃煮風に味付けし一品料理としてみては如何ですか?ただし佃煮のように濃すぎない味付けで・・・

 

痩せたい人は絶対食べろ!食べれば痩せれる!

 

3つの食材如何でしたか?痩せたいときこそ、脂肪燃焼を促進してくれる食材を選んでくださいね。

 

 

 

 

silviarita / Pixabay